天竜浜名湖鉄道の分岐駅だが、現在ではレールは切られており、駅舎も別々になっている。ホームは2面3線で、跨線橋で連絡している。
停車列車 [2010年3月現在]
確認中。
乗り場
確認中。
駅名の由来
確認中。
歴史
- 【1836年2月13日】 新所原仮信号場設置。
- 【1836年12月1日】 停車場に格上げ、旅客および貨物の営業開始。あわせて、二俣西線の新所原-三ヶ日間開業。
- 【1971年4月25日】 この日かぎりで貨物営業廃止。
- 【1987年3月14日】 国鉄二俣線がこの日かぎりで廃止、翌日より第三セクター遠州浜名湖鉄道に転換。
- 【1987年4月1日】 国鉄の分割民営化に伴い、JR東海の駅となります。
- 【1997年8月】 駅舎改築。