石灰石の切り出しが目立つ駅

近江長岡

おうみながおか
Ominagaoka
近江長岡駅
▲近江長岡駅駅舎《2004年4月10日撮影》

築堤上の駅で、2面4線となっています。駅舎は、ホームより一段低い北側に設けられています。駅前広場は整備されているものの、シャッターを下ろしたままの店舗が目立ち、町の玄関口といった雰囲気は感じられませんでした。待合室でキヨスクが営業したのが、せめてもの救いといった感じです。

付近では石灰石の切り出しが行われており、現在も貨物列車が発着しています。

停車列車 [2010年3月現在]

確認中。

乗り場

確認中。

駅名の由来

特記事項なし。

歴史

当初は、単に「長岡」と称していましたが、1914年12月1日に現駅名に改称されました。

周辺の見どころ

特になし。

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