2005年8月に駅舎を改築。鉄骨平屋建、工事費は駅舎部分が約6,500万円。レジャー施設「ラグーナ蒲郡」や海陽中高教育学校の新設に伴うもの[1]。 歴史 【1953年7月8日】 仮停車場として開業、営業日および取扱区間は名古屋鉄道管理局長が定めるものとされました。 【1960年3月1日】 正式な停車場になります。 【1987年4月1日】 国鉄の分割民営化に伴い、JR東海の駅となります。 『鉄道ピクトリアル』電気車研究会、No.769(2005年12月号)84ページ。