瑞穂市(旧穂積町)の玄関口で、高架駅。ホームは島式の1面2線で、南北両側に貨物用の側線が広がっている。駅前広場と屋根付きの歩道がきれいに整備されている。
穂積は輪中地域北部の拠点で、周囲には水田が広がっているほか、富有ガキや柳行李の生産が盛ん。現在は岐阜・大垣方面への通勤客が多い。
停車列車 [2010年3月現在]
確認中。
乗り場
確認中。
駅名の由来
確認中。
歴史
東海道線開通後、20年ほどして開業。当初から一般駅で、現在も貨物の取扱が行われています。
- 【1906年8月1日】 開業。
- 【1987年4月1日】 国鉄の分割民営化に伴い、JR東海およびJR貨物の駅となります。
周辺の見どころ
確認中。