駅舎は戦時中に建造されたもので、小ぶりながらも、直線を基調とした屋根を構え重厚なものである。駅の周辺には、大規模な紡績工場が多く立地しており、ホームからその姿がはっきりわかる。
駅の武豊方から、貨物専業の衣浦臨海鉄道が分岐している。同鉄道は、衣浦湾をトンネルで抜け、碧南へ向かう。
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【東浦生路郵便局】駅から北西へ、徒歩5分。未訪。
2004年4月20日
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