七戸 【廃止】

しちのへ
Shichinohe

このページは、路線廃止前の情報をもとに記載しています。

七戸駅
▲七戸駅駅舎《1994年9月1日撮影》

南部縦貫鉄道の終点。旅客1日5往復だけというローカル線には分不相応なほどに大きく立派な駅舎には、同社の本社が入っており、駅事務室ではさまざまな種類のグッズが販売されていた。

車庫もあり、南部縦貫鉄道の名物であったレールバスは出番のないときにはここで休んでいた。ホームは未舗装で草むしており、夏にはもわっとした熱気がただよっていた。

駅名の由来

コメント準備中。

歴史

コメント準備中。

▲ このページの先頭へ ▲