▲江川崎駅駅舎《1993年3月4日撮影》
四万十川と広美川が合流する付近、大きく南へ屈曲する位置に設けられている駅です。島式ホームとなっており、予土線の運転上の拠点駅となっています。駅舎は、戦後にできたものらしく簡素なものですが、駅員が常駐しており、中村方面へ結ぶ路線バスが駅前から発着しています。
駅前はごく小さい集落で、細い道路が東へと通じています。旧西土佐村の集落は、東へ500メートルほど離れています。
確認中。
確認中。
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2003年11月16日
2005年4月25日、加筆修正