土手っ腹に新幹線が突っ込みます

鹿児島中央

かごしまちゅうおう
Kagoshimachuo
鹿児島中央駅
▲鹿児島中央駅駅舎(西鹿児島駅時代)《2000年1月28日撮影》

鹿児島市の実質的な玄関口。大きな地平ホームがあり、これと直行する形で西の山から九州新幹線がぬっと進入してくるような構造になる。

かつてはホームベースのような五角形の駅舎を擁していたが、現在は橋上駅舎となっている。玄関は大きく赤で塗られているうえ、非常に幅の広い階段が威容を誇る。

開業当時の駅名は「武」(たけ)で、その後1927年10月17日に「西鹿児島」と改称された。この駅名は75年以上の長きにわたって定着していたが、九州新幹線の開業に伴い、2004年3月13日に現在の駅名に変更された。

停車列車 [2010年9月現在]

確認中。

乗り場

確認中。

駅名の由来

確認中。

歴史

周辺の見どころ

確認中。

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