松ノ浜駅
▲松ノ浜駅駅舎《2005年8月8日撮影》

対向式ホーム2面2線から成る駅ですが、現在高架化工事が進んでおり、駅舎、ホームとも仮設のものが供用されています。

現在の仮設駅舎はプレハブのもので、下り線の難波方に設置されています。南海線では、原則として改札は上り線側に設置されているのですが(方向別に複数ある場合は上り線側がメイン改札)、松ノ浜は樽井、箱作、紀ノ川と並ぶ例外駅となりました。上りホームとは地下道で連絡しています。

駅の周辺は住宅地となっているほか、駅のすぐ東側に泉大津税務署があります。

駅名の由来

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歴史

南海鉄道によって、1914年12月に設置されました。当時は「助松」と称しましたが、1960年に現在の駅名に変更されています。

周辺の見どころ

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2005年8月24日

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