片面ホームのみの無人駅で、額田と同様に簡素な駅舎がある。駅前広場は特に存在せず、駅舎は民家が密集している路地の突き当たり付近にある。

長いホームがあり、往時の貫禄を偲ばせる。駅舎の脇には、古典的な枕木転用柵が見える。《2004年3月28日撮影》
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水戸鉄道の駅として開業。1927年12月1日に国有化される。当初は一般駅だったが、貨物扱いは1960年1月31日かぎりで廃止された。
特になし。
(郵便局は未確認)
2004年8月25日
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