常陸津田
ひたちつだ
Hitacitusda

常陸津田駅

 片面ホームのみの無人駅。駅は傾斜地上に位置しており、土地の高い東側は宅地に、低い西側は水田になっている。駅の南側を狭い道路が走り、急な坂でこの両者を結んでいる。ホームはカーブを描いており、駅舎の痕跡はない。

駅名の由来

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歴史

 営業開始時から旅客のみの扱いで、おそらく当初から無人だったものと思われる。1944年11月11日から1953年1月31日まで、旅客営業が休止されていた。

周辺の見どころ

 特になし。

(郵便局は未確認)

2004年8月26日

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