登戸
のぼりと
Noborito

登戸駅

 南武線と小田急線との乗換駅。南武線側はホーム・駅舎ともに地平に設けられており、駅舎は下り(立川行き方面)ホームに接する形になっています。2面3線で上り側が2線を使用し、上下ホームは跨線橋で連絡しています。

駅名の由来

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歴史

 南武鉄道開業当時からの駅で、小田急小田原線の稲田多摩川駅(当時)よりわずかに早く開業。1927年11月1日までの8か月弱は終着駅でした。1944年4月1日に国有化されています。

周辺の見どころ

 特になし。

《乗り換え》小田急-小田原線(徒歩1分)

2004年9月9日、加筆修正

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