片面ホーム1面1線から成る無人駅です。

片面ホームのみのシンプルな駅。《2005年4月2日撮影》
コンパクトな建物があり、ベージュ色ベースに改装されていますが、完全にシャッターが降りており、まったく使われていないもようです。通常、無人化された駅に駅舎が残っている場合、待合室として利用されるものですが、西川越ではこの建物の脇を通ってホームに出入りするようになっており、駅舎には入れなくなっています。こんな状態なので、この建物は「駅舎」と呼べのは無理でしょう。

無人駅であることが前提となっており、簡易Suica改札がポツンと置かれているのみです。《2005年4月2日撮影》
駅正面には小さなロータリーがあり、その南側の道路を車が頻繁に走っています。
確認中。
特記事項なし。
特になし。
2005年7月6日
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