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停車列車 [2011年4月現在]
確認中。
乗り場
確認中。
駅名の由来
確認中。
歴史
詳細は確認中。
- 【1970年11月12日】 国鉄鹿島線・鹿島神宮-北鹿島間が開業した際、北鹿島駅開業。鹿島臨海鉄道連絡の貨物のみの扱い。
- 【1978年7月25日】 鹿島臨海鉄道北鹿島-鹿島港南間の旅客営業開始に伴い、鹿島神宮-北鹿島間の旅客営業開始。ただし、旅客列車は北鹿島を全便通過。
- 【1983年12月1日】 鹿島臨海鉄道北鹿島-鹿島港南間の旅客営業廃止に伴い、鹿島神宮-北鹿島間の旅客営業廃止。
- 【1985年3月14日】 鹿島臨海鉄道北鹿島-水戸間の旅客営業開始に伴い、鹿島神宮-北鹿島間の旅客営業再開。やはり、旅客列車は北鹿島を全便通過。
- 【1987年4月1日】 国鉄の分割民営化に伴い、JR東日本の駅となります(北鹿島駅自体での貨物扱いがないためJR貨物の駅とはならず)。
- 【1994年3月12日】 駅名を「鹿島サッカースタジアム」と改称し、サッカー開催日に鹿島臨海鉄道の列車が臨時停車するようになります。
- 【2011年3月11日】 東日本大震災が発生、鹿島線および鹿島臨海鉄道が全線で運休。
- 【2011年4月7日】 鹿島臨海鉄道・大洋-鹿島サッカースタジアム間が復旧。鹿島臨海鉄道の旅客列車は全便が鹿島サッカースタジアムに停車、鹿島神宮-鹿島サッカースタジアム間は代行バスで連絡。
- 【2011年4月16日】 延方-鹿島サッカースタジアム間が復旧、鹿島線が全線で営業再開。これに伴い、鹿島臨海鉄道の旅客列車はサッカー開催日のみの停車に戻ります。
周辺の見どころ
確認中。