片面ホームに簡素な屋根が設置されているだけの、寂しい無人駅。
水田の中にポツンと設けられている駅。周囲には人家は見あたらず、駅の南側に走っている道路の交通量はそれなりに多いが、ひたちなかの市内でぽっかりと忘れ去られた空間のように感じられる。
駅名の由来
確認中。
歴史
詳細は確認中。
- 【1913年12月25日】 開業。
- 【2008年4月1日】 茨城交通湊線がひたちなか海浜鉄道に譲渡され、同社の駅となります。
- 【2011年3月11日】 東日本大震災が発生、湊線が全線で運休。
- 【2011年6月25日】 中根-那珂湊間が復旧、湊線が震災後はじめて営業再開。
周辺の見どころ
確認中。