浅水地区南側に開発された地域へのアクセス拠点として設けられた新設駅です。
片面ホームと屋根のみの無人駅で駅舎もありませんが、ホーム上に並べられたプランターには色とりどりの花が咲いており、目を和ませてくれます。また清掃も行き届いており、居心地のよい駅でした。
停車列車 [2011年8月現在]
普通列車のみが停車します。
駅名の由来
白山を開山したとされる奈良時代の僧、泰澄がこの地に住んでいたとされることからつけられたものです。
歴史
詳細は確認中。
- 【2011年3月20日】 開業。
周辺の見どころ
確認中。