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歴史
- 【1928年12月30日】 三国芦原電鉄によって福井口-芦原が開通、暫定終着駅「芦原」として開業するとともに、国有鉄道(鉄道省)三国線との接続駅となります。
- 【1929年1月31日】 芦原-三国町(現、三国)が開通、中間駅となります。
- 【1942年9月1日】 三国芦原電鉄が京福電気鉄道に合併し、京福電気鉄道の駅となります。
- 【1972年3月1日】 国鉄三国線(金津(現、芦原温泉)-三国)が全線廃止、京福単独駅となり、あわせて駅名を「芦原湯町」と変更。
- 【2003年2月1日】 京福電気鉄道からえちぜん鉄道に譲渡され、えちぜん鉄道の駅となります(えちぜん鉄道としての営業開始は同年8月10日)。
- 【2003年8月10日】 営業再開にあわせて、駅名を「あわら湯のまち」と変更。