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天塩川が蛇行するところにできた集落の玄関口となる駅。
委託の係員がおり、観光用の記念入場券を販売していた。乗降時はすでに夜であり、周囲の状況はよく確認できなかったが、人の気配はあった。
開業当初は「誉平」(ぽんぴら)と称していたが、1951年7月20日に現役名に改称された。
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2003年10月16日
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