ごく簡素な待合室があるのみの無人駅。待合室の床は大きく傾いており、数人が入るとそのままズブズブと沈んでしまいそうだ。
周囲には水田が広がっており集落の体をなしていないが、於札内と異なり舗装道路に面している。
確認中。
2003年10月31日
▲ このページの先頭へ ▲