無人化後に建てられた、新しい簡素な駅舎を持つ。対向式ホームの名残があるが、実際に用いられているのは駅舎側の1面のみで、それも非常に古びている。古い炭鉱を背景に栄えた地域だが、現在にはその面影は残っていない。
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2003年11月1日
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