帯広

おびひろ
Obihiro

写真準備中

十勝地方の中核都市、帯広市の中心駅。

最初に下車したときは地平駅に駅ビルという、よくあるスタイルであったが、のちに訪れたときは高架化されていた。この際は下車していないので駅構内の詳細は不明だが、2面4線で各面ごとにそれぞれ改札が設けられているうえ、下りと上りとが必ずしも一致していないため、接続によっては階段を下りて改札を2回通り、もう一度改札を上る必要がある。ホームごとに別改札を設けるのは、JR九州の宮崎駅という例があるが、あちらは上下ホームを完全に分離していたのだが。

1987年まで、南に広尾線が、北に士幌線が分岐していたが、いずれも特定地方交通線に指定されて廃止された。前は愛国・幸福両駅で、後者は末端区間のバス代行運転で有名だった。

停車列車 [2011年6月現在]

確認中。

乗り場

確認中。

駅名の由来

確認中。

歴史

詳細は確認中。

周辺の見どころ

確認中。

【根室本線】 滝川東滝川赤平茂尻平岸芦別上芦別野花南島ノ下富良野布部山部下金山金山東鹿越幾寅落合新得十勝清水羽帯御影芽室大成西帯広柏林台帯広札内稲士別幕別利別池田十弗豊頃新吉野浦幌上厚内厚内直別尺別音別古瀬白糠西庶路庶路大楽毛新大楽毛新富士釧路…(略)…根室


  1. 「北国の走者 年表 1954(昭和29)年~2006(平成18)年」『北国の走者II』(鉄道ピクトリアル2007年6月号別冊)電気車研究会、106ページ。

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