竜飛海底

たっぴかいてい
Tappikaitei

写真準備中

非常時の避難用ホームを用いた見学専用の駅であり、外部との乗降はできない。見学の際には、あらかじめ「ゾーン539カード」を購入しておく必要がある。一応無人駅だが、全員が団体客扱いされると思ってよい。

なお、夏期には竜飛にある青函トンネル記念館をあわせて見学するコースに参加することもできる。ただし見学時間から考えると、すべてをきっちり見て回れるとは思えないので、地上から記念館に入るほうがよかろう。

停車列車 [2011年11月現在]

確認中。

乗り場

確認中。

駅名の由来

確認中。

歴史

詳細は確認中。

周辺の見どころ

確認中。

【海峡線】 (中小国)-津軽今別竜飛海底(吉岡海底)知内木古内

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