非常時の避難用ホームを用いた見学専用の駅であり、外部との乗降はできない。見学の際には、あらかじめ「ゾーン539カード」を購入しておく必要がある。一応無人駅だが、全員が団体客扱いされると思ってよい。
なお、夏期には竜飛にある青函トンネル記念館をあわせて見学するコースに参加することもできる。ただし見学時間から考えると、すべてをきっちり見て回れるとは思えないので、地上から記念館に入るほうがよかろう。
停車列車 [2011年11月現在]
確認中。
乗り場
確認中。
駅名の由来
確認中。
歴史
詳細は確認中。
- 【1988年3月13日】 海峡線開業にあわせて、竜飛海底駅開業。
周辺の見どころ
確認中。