函館本線の長万部-小樽間、通称“山線”のなかで最大規模の駅。構内が広く多くの留置線が用意されている。駅玄関脇のわき水や駅そばが名高い。列車の運転系統は大きくここで分かれており、通しで運転される便は少ない。
ニセコアンヌプリなどの山が近く、冬はスキーヤーの拠点となる町である。
以前は、ここから伊達紋別へといたる国鉄胆振線が分岐していたが、1986年10月31日をもって廃止されている。
停車列車 [2011年11月現在]
確認中。
乗り場
確認中。
駅名の由来
確認中。
歴史
詳細は確認中。
- 【1923年8月10日】 開業。
- 【2002年12月1日】 東北新幹線・盛岡-八戸間が開通したことに伴い、東北本線の目時-八戸間が青い森鉄道に移管されます。
周辺の見どころ
確認中。
【函館本線】 函館-五稜郭-桔梗-大中山-七飯-渡島大野-仁山-大沼-大沼公園-赤井川-駒ヶ岳-東山-姫川-森-桂川-石谷-本石倉-石倉-落部-野田生-山越-八雲-鷲ノ巣-山崎-黒岩-北豊津-国縫-中ノ沢-長万部-二股-蕨岱-黒松内-熱郛-目名-蘭越-昆布-ニセコ-比羅夫-倶知安-小沢-銀山-然別-仁木-余市-蘭島-塩谷-小樽-南小樽-小樽築港-朝里-銭函-ほしみ-星置-稲穂-手稲-稲積公園-発寒-発寒中央-琴似-桑園-札幌-苗穂-白石-厚別-森林公園-大麻-野幌-高砂-江別-豊幌-幌向-上幌向-岩見沢-峰延-光珠内-美唄-茶志内-奈井江-豊沼-砂川-滝川-江部乙-妹背牛-深川-納内-伊納-近文-旭川