上川盆地の中心にして、北海道第二の都市である旭川市の玄関口。
ステーションデパートなどが入り民間資本を導入した「民衆駅」で、地下道に改札口があるなどの特徴を持つ。待合室は広い割になぜかいつも人でいっぱいであり、座れた記憶がないのが不思議だ。駅構内には郵便局があり、蒸気機関車が列車を牽引する風景印が用意されている。駅前は大きなロータリーとなっており、やや古い大きなビルが多く立ち並んでいる。
開業当初は「あさひかわ」で、1905年4月1日から「あさひがわ」となり、JR化後の1988年3月13日に再び「あさひかわ」に戻った。
停車列車 [2012年1月現在]
確認中。
乗り場
確認中。
歴史
コメント準備中。
- 【1960年6月30日】 駅舎改築[1]。
- 【1987年4月1日】 国鉄の分割民営化に伴い、JR北海道の駅となります。
- 【2010年10月30日】 高架化。
- 【2011年11月23日】 新駅舎全面開業。
周辺の見どころ
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- 「北国の走者 年表 1954(昭和29)年~2006(平成18)年」『北国の走者II』(鉄道ピクトリアル2007年6月号別冊)電気車研究会、104ページ。
【函館本線】 函館-五稜郭-桔梗-大中山-七飯-渡島大野-仁山-大沼-大沼公園-赤井川-駒ヶ岳-東山-姫川-森-桂川-石谷-本石倉-石倉-落部-野田生-山越-八雲-鷲ノ巣-山崎-黒岩-北豊津-国縫-中ノ沢-長万部-二股-蕨岱-黒松内-熱郛-目名-蘭越-昆布-ニセコ-比羅夫-倶知安-小沢-銀山-然別-仁木-余市-蘭島-塩谷-小樽-南小樽-小樽築港-朝里-銭函-ほしみ-星置-稲穂-手稲-稲積公園-発寒-発寒中央-琴似-桑園-札幌-苗穂-白石-厚別-森林公園-大麻-野幌-高砂-江別-豊幌-幌向-上幌向-岩見沢-峰延-光珠内-美唄-茶志内-奈井江-豊沼-砂川-滝川-江部乙-妹背牛-深川-納内-伊納-近文-旭川
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