芸備線と三江線・福塩線の3線が合流する交通の要衝で、今や貴重となった急行列車も多く運行されている。駅には三次鉄道部が配置され、多数の職員が常駐している。駅舎は鉄筋2階建ての平凡なもので、売店のほかにファーストフードが入っている。なお、三江線は西端の切りかけ式ホームから発車する。
三次市は、江川・馬洗川・西城川の3川が合流する盆地であり、このために霧が多く発生する。また鵜飼も有名だ。
停車列車 [2012年4月現在]
確認中。
乗り場
確認中。
駅名の由来
確認中。
歴史
詳細は確認中。
- 【1930年2月10日】 開業。
周辺の見どころ
確認中。
【芸備線】 備中神代-坂根-市岡-矢神-野馳-東城-備後八幡-内名-小奴可-道後山-備後落合-比婆山-備後西城-平子-高-備後庄原-備後三日市-七塚-山ノ内-下和知-塩町-神杉-八次-三次-西三次-志和地-上川立-甲立-吉田口-向原-井原市-志和口-上三田-中三田-白木山-狩留家-上深川-中深川-下深川-玖村-安芸矢口-戸坂-矢賀-広島
【三江線】 江津-江津本町-千金-川平-川戸-田津-石見川越-鹿賀-因原-石見川本-木路原-竹-乙原-石見簗瀬-明塚-粕淵-浜原-沢谷-潮-石見松原-石見都賀-宇都井-伊賀和志-口羽-江平-作木口-香淀-式敷-信木-所木-船佐-長谷-粟屋-尾関山-三次
2003年10月21日